「小紋の染め見本の反物」で手提げバッグポーチを作ってみました。
和裁生の隠れた才能
袋帯で作った帯3種・・・黒の部分は裏面、うるしの表面とでコントラストをとりました
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左の染め見本の布地でバッグが沢山出来ました。取っ手の長さや留め具を工夫して違ったバッグになりました
手提げ袋各種(使用は帯地)
上段左から 木綿地で手提げ(持ち手部分は運針の練習)・・・デニム地で手提げ・・・自分で縫った着物の残布を使って木目込みにしてもらった和箪笥、針箱(浅草箱長にて)
色とりどりの少々の残布を使っての裁縫箱二種
端切れで巾着と底面
上段左から パース・・・銘仙地で手提げ・・・浴衣地で裁縫箱・・・母の長襦袢地で裁縫箱
下段左から 木綿地で足袋二種・・・帯地を芯に指貫(糸掛け)・・・母の長襦袢地で髪飾り
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| 8寸帯地で作った 手提げ袋 4点 | 織の名古屋帯で手提げ 左側の縦線部分は、たれ下の織り出し線 |
ふる〜い名古屋帯で、取っ手が生きてます | |||
| →は仕立て直しのために解いた帯芯で作った手提げ袋 左は帯芯。右はその芯地に友禅染め染料で絵を描いてみました |
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←左のベスト2点は仲間からゆずってもらった残布で作りました。裏地には大島を使いました | |
ミニチュア着物