


左はおばあちゃまの羽織だったものを四つ身に仕立て直しました。
柄がうまい具合に配置されていてとても豪華に見えますね。
何代にも渡って着物は受け継がれてゆくんですね

十三参り用の着物
お母さんが成人式に来たものを娘さんの為に作り直しました。
着物ってほんとに「親子三代」と呉服屋さんは言いますが、その通りですね!

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大人物黄八丈で一つ身にしました。共で袖なしのちゃんちゃんこも作ります
昔の絞りの羽織を解きました。
一つ身の着物とおそろいで袖なしの綿入れちゃんちゃんを縫いました
柄がいい具合に出せました


古〜いお母様の着物を四つ身に仕立て直しています柔らかな生地でなんて素敵な柄でしょう



| 一つ身及び四つ身袷長着 |
| 子供物は男の子、女の子それぞれ特徴があってとてもかわいいです。 大人物とは違う、一つ身裁ち(満2歳くらいまで)、四つ身裁ち(3歳から9歳ぐらいまで、又、10歳から11歳くらいまでの裁ち方もあります)の勉強をします。 縮緬、綸子、モスリン、金紗、化繊など。裏地にシンモス、富士絹、胴裏など。 肩上げ、腰上げ、紐飾りの勉強をします。 表地と、すそ回し、胴裏が必要です。 |
男の子の一つ身の袷長着
男の子一つ身の袷及びちゃんちゃんこのセット
女の子の一つ身袷長着3点
紐飾り二種・・・帯の変わりになる紐なので、飾りしつけをします
男の子ー四つ身(七五三の羽織と長着)
女の子ー三つ身
七五三一式
手縫いの着物を着せたいお母さんの頑張りの作品
着物(白生地から染め)・羽織・袴・半襦袢







四つ身別おくみ仕立てー七五三用

モスリンで四つ身に仕立てています
しっかりした着物が出来ました
男の子の一つ身の袷長着